聖マリア・アンヌンチアータ会の秋の黙想会(東京:2018年9月23日、大阪:10月13日)

秋の黙想会

東京:2018年9月23日(日)9:30~16:00頃
   場所:聖パウロ修道会 新宿区若葉1-5

大阪:2018年10月13日(土)9:30~16:00頃
   場所:聖パウロ修道会 大阪市西淀川区姫里2-2-15
 
テーマ:「あなたの信仰があなたを救った」

対象:未婚のカトリック女性信徒 奉献生活 (特に在俗会) について関心のある方
指導:澤田豊成神父 (聖パウロ修道会)
場所:聖パウロ修道会 新宿区若葉1-5
参加費:¥1000(昼食代含む)
申込・問合せ:東京:9/18(月)、大阪10/9(月)までに下記へ
聖マリア・アンヌンチアータ会
e-mail:ssp-imsa@sanpaolo.or.jp FAX:03-3351-8606 Tel/090-1746-2057(山野井)

聖マリア・アンヌンチアータ会の春の黙想会(大阪:2018年4月14日、東京:4月15日)

聖マリア・アンヌンチアータ会の春の黙想会(東京、大阪)

2018年4月14日(土) 9:30~16:00頃 大阪
2018年4月15日(日) 9:30~16:00頃 東京

テーマ:「キリストの死と復活 ─ 奉献生活の原点」
対象:未婚のカトリック女性信徒 奉献生活 (特に在俗会) について関心のある方
指導:澤田豊成神父 (聖パウロ修道会)
場所:東京=聖パウロ修道会若葉修道院 東京都新宿区若葉1-5
   大阪=聖パウロ修道会大阪修道院 大阪市西淀川区姫里2-2-15
参加費:¥1000(昼食代含む)
申込・問合せ:いずれも前々日までに下記へ
聖マリア・アンヌンチアータ会
e-mail: ssp-imsa@sanpaolo.or.jp FAX:03-3351-8606 Tel/090-1746-2057(山野井)

新年の黙想会「聖パウロの回心」(2018年1月27日)

新年の黙想会
2018年1月27日(土) 9:30~16:00頃
テーマ:「聖パウロの回心」

対象:未婚のカトリック女性信徒 奉献生活 (特に在俗会) について関心のある方
指導:澤田豊成神父 (聖パウロ修道会)
場所:聖パウロ修道会福岡修道院(福岡市中央区赤坂1-14-26)
参加費:無料(昼食持参)
申込・問合せ:1/21(日) までに下記へ
聖マリア・アンヌンチアータ会
e-mail: ssp-imsa@sanpaolo.or.jp Tel/090-1746-2057(山野井)

聖マリア・アンヌンチアータ会の秋の黙想会(東京、大阪)

聖マリア・アンヌンチアータ会の秋の黙想会(東京、大阪)

2017年9月24日(日) 9:30~16:00頃 東京
2017年10月21日(土) 9:30~16:00頃 大阪

テーマ:「みことばを生きる」
対象:未婚のカトリック女性信徒 奉献生活 (特に在俗会) について関心のある方
指導:澤田豊成神父 (聖パウロ修道会)
場所:聖パウロ修道会
東京:新宿区若葉1-5、大阪:大阪市西淀川区姫里2-2-15
参加費:¥1000(昼食代含む)
申込・問合せ:いずれも前々日までに下記へ
聖マリア・アンヌンチアータ会
e-mail:ssp-imsa@sanpaolo.or.jp
FAX:03-3351-8606
Tel:090-1746-2057(山野井)

新年の黙想会「真の幸いを証しするイエス」

この黙想会は終了しました。
(福岡)2017年1月22日(日)
(大阪)2017年1月28日(土)
(東京)2017年2月19日(日)

テーマ:「真の幸いを証しするイエス」
対象:未婚のカトリック女性信徒 奉献生活 (特に在俗会) について関心のある方
指導:澤田豊成神父 (聖パウロ修道会)
時間:9:30~16:00頃
場所:(福岡)聖パウロ修道会 福岡修道院(福岡市中央区赤坂1-14-26)
   (大阪)聖パウロ修道会 大阪修道院(大阪市西淀川区姫里2-2-15)
   (東京)聖パウロ修道会 管区修道院(東京都新宿区若葉1-5)  
参加費:¥1000(昼食、茶菓代など)
申込・問合せ:各日程の1週間前までに下記へ
聖マリア・アンヌンチアータ会
e-mail:ssp-imsa@sanpaolo.or.jp
Tel:090-1746-2057(山野井)

聖マリア・アンヌンチアータ会とは

修道生活ではなく、結婚生活でもなく
この社会の現実のただ中で生きる奉献生活

マリア・アンヌンチアータとは、イタリア語で「お告げのマリア」という意味です。ナザレの聖マリアは、天使のお告げに「おことばどおりこの身になりますように」(ルカ1:38)と神のみこころに従ったように、また、聖パウロが、道・真理・いのちである師キリストを生き、告げ知らせたように、社会の現実の中、各自の家庭や職場で祈り、あかしし、福音に奉仕する使徒として働くよう、神から呼びかけを受けた独身女性信徒の会です。
修道生活と同様、貞潔、従順、清貧の誓願を立てる奉献生活を送りますが、修道会のように共同生活をすることはありません。
1958年、奉献生活者の会として、創立されました。

<連絡先>
聖マリア・アンヌンチアータ会
〒160-0011 東京都新宿区若葉1-5 聖パウロ修道会内
TEL.03-3351-5135
e-mail:ssp-imsa@sanpaolo.or.jp

パウロ家族とは

1900年12月31日の夜、アルバ市(イタリア)の大聖堂で、16歳の神学生ヤコブ・アルベリオーネは、4時間にわたって聖体礼拝を行いました。彼はその時、聖体から特別な光を受け、「皆わたしもとに来なさい」という招きと、主のため、新しい世紀の人々のために何かをしなけらばならないという使命感を強く感じました。彼は司祭になり、30歳の時(1914年8月20日)、キリストのもとに人々を導くために、現代的な手段による福音宣教を行う聖パウロ修道会を創立しました。これが、全世界に広がるパウロ家族(5つの修道会、4つの在俗会、1つの協力者会)の始まりでした。創立者は。使徒パウロこそキリストを生きた人であると考え、彼が今日生きていたなら行うであろうことを、パウロ家族に行わせようと考えました。そのため、パウロ家族の本当の創立者は聖パウロであると言いました。創立者は「パウロ家族は、使徒の女王のまなざしの下に、聖パウロの精神で、道・真理・いのちであるイエス・キリストの福音を余すところなく生きる」と語っています。
パウロ家族は、それぞれの会が持つ固有の使命に従いながら、創立者の望んだ「すべての人にキリストを宣べ伝える」ことに邁進しています。
1934年、来日した2人のイタリア人司祭によって、聖パウロ修道会が日本で始められ、現在、聖パウロ修道会、聖パウロ女子修道会、師イエズス修道女会、聖マリア・アンヌンチアータ会(在俗会)の会員が、日本で活動しています。また、多くの信徒の協力者会員もパウロ家族と結ばれ、祈りと活動を行っています。
1971年に亡くなったヤコブ・アルベリオーネ神父の生涯は、教皇パウロ6世から「今世紀の一大驚異」と呼ばれました。彼は2003年4月に列福されました。

秋の黙想会(大阪)

※この黙想会は終了しました。
修道生活ではなく、結婚生活でもなく
この社会の現実のただ中で生きる奉献生活
「聖マリア・アンヌンチアータ会」の祈りの集いです。

■ 日 時 : 2016年10月16日(日)9:30~16:00頃

■ テーマ : 「神のあわれみのまなざし」

■ 会 場 : 聖パウロ修道会 大阪修道院
   (〒555-0025 大阪市西淀川区姫里2-2-15)

■ 対 象 : 未婚のカトリック女性信徒
       奉献生活 (特に在俗会) について関心のある方

■ 指 導 : 澤田豊成神父 (聖パウロ修道会)

■ 参加費 : ¥1,000(昼食代含む)

■ 主 催 : 聖マリア・アンヌンチアータ会(在俗会)

■ 申込・問合せ : 聖マリア・アンヌンチアータ会
          e-mail:ssp-imsa@sanpaolo.or.jp
          TEL.090-1746-2057(山野井)
          FAX.03-3351-8606