家庭の友 2017年11月号

毎年11月は、カトリック教会では「死者の月」です。愛する家族、親戚、恩人、友人など臨終の場に立ち会われて、「死」について考えることもあるでしょう。今回の特集では、ゆかりの深い方々の死、自分自身の死などについてどのように考えるかを、松浦悟郎司教様(名古屋教区)、シスター三嶋邇子さん(聖パウロ女子修道会)、シスター髙木慶子さん(援助修道会)に執筆していただきました。11月号の発行は、10月10日前後を予定しています。

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