パウロ家族の在俗会が教皇庁認可から60周年になります

2020年4月8日、パウロ家族の在俗会、聖マリア・アンヌンチアータ会、大天使ガブリエル会、司祭であるイエス会が教皇庁から認可されて60周年になります。

この機会に聖パウロ修道会副総長のヴィト・フラッキオラ神父は一つのメッセージを記しました。その中で、創立者ヤコブ・アルベリオーネの精神を思い出しながら、これらの会がパウロ家族の会を満たすものとしての意義を語っています。

日本には聖マリア・アンヌンチアータ会があります。

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