教皇ミサで司祭が着用した特別な祭服を紹介します

2019年11月25日、東京ドームで執り行われた教皇フランシスコのミサで、司祭が着用した祭服をご紹介します。
この祭服にあるシンボルマークの意味は、「オレンジ色のいのちと愛が十字架の中心からほとばしり、太陽のように全宇宙へと光り輝くとともに、緑の大地と青い海に抱かれて息づいています。十字架はまた、造られた『すべてのいのちを守るため』に永遠に立ち続けておられる、復活のイエス・キリストの姿であります。」(『教皇ミサ』より)。

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TomaP
聖パウロ修道会会員・修道士。
聖パウロ修道会のウェブサイトとSNSを担当。雑誌「家庭の友」でコラム連載中。
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