イタリアのアリッチャで第二回養成セミナーが始まりました

2019年11月4日(月)からイタリアのアリッチャで第二回養成セミナーが始まり、鈴木神父、徳田修道士、山内神父が参加しています。
第一回養成セミナーは1994年に行われましたので、25年ぶりの開催となります。

総長が開会のあいさつと共に、このセミナーの意義について講演しました。
休憩後、ホセ・ロドリゲス・カルバッロ大司教(奉献生活聖省の秘書)が「今日の奉献生活」について講演しました。

午後からは、ロッサーノ・サラ神父(サレジオ会/青年シノドスの秘書)が「キリストは生きている」の内容や最終文書について、また、チェチリア・コスタ教授(ローマ・トゥレ大学)、カルロ・カサロネ神父(イエズス会)、シスター・アレッサンドラ・スメリッリ(扶助者の聖母修道女会)がそれぞれ講演しました。

●2º Seminario Internazionale sulla Formazione Paolina per la Missione

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