家庭の友 2019年3月号(特集:主の受難を想う)

今年2018年は3月6日(水)から四旬節に入ります。
私たちはこの四旬節をどのように過ごしたらよいか、主の受難をどのように黙想するかなどを考える方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回の特集では、これらのことについて、御受難修道会の山内十束神父様、厳律シトー会トラピスト那須の聖母修道院、カルメル修道会の九里彰神父様に、それぞれの視点から執筆していただきました。
発行は2月10日頃を予定しています。(編集室)

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