家庭の友 2017年11月号

毎年11月は、カトリック教会では「死者の月」です。愛する家族、親戚、恩人、友人など臨終の場に立ち会われて、「死」について考えることもあるでしょう。今回の特集では、ゆかりの深い方々の死、自分自身の死などについてどのように考えるかを、松浦悟郎司教様(名古屋教区)、シスター三嶋邇子さん(聖パウロ女子修道会)、シスター髙木慶子さん(援助修道会)に執筆していただきました。11月号の発行は、10月10日前後を予定しています。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

  1. 新年の黙想会2018年1月27日(土) 9:30~16:00頃テーマ:「聖パウロの回心」…
  2. 視聴期限:2017年12月19日10時00分まで。イルミネーションで満ちあふれ、ウキウ…
  3. 私が生まれたのは1934年11月29日で、最初の二人の宣教師が来日する約10日前になります。日本のパ…
  4. とまにちわ!人見知りで独りよがりは、床屋が苦手。もちろん美容院も同様(あの空気感も)。…
  5. 日常生活にとって、トイレは大切なものですが、ベトナムで生活していると日本と違う雰囲気を感じたりします…
“神父・修道士になるには”

“Thông

ピックアップ記事

  1. 2016/10/2

    守護の天使
    10月2日は、守護の天使の記念日です。この日の3日前には、聖ミカエル 聖ガブリエル 聖ラファエル大天…
  2. 2017年3月13日~16日、ポルトガル・アンゴラ地区の地区集会が行われ、総長のヴァルディル・ジョセ…
  3. サンタクロースが現在のような「赤い服を着てトナカイに乗り、煙突から入って子どもにプレゼントを置いてい…
  4. 2017年10月26日~29日、ソウルの明洞で、第四回カトリック映画フェスティバルが開催されました。…
  5. 私たちは宣教活動をどのように考えるでしょうか。例えば、宣教活動をするのに最も効果的な場所はどこだろう…

アーカイブ

PAGE TOP
Translate »